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『妖怪展』

『妖怪展―現代に蘇る百鬼夜行

著者:川崎市市民ミュージアム湯本豪一・岡谷典子) 編

出版地:川崎

出版者:川崎市市民ミュージアム

出版年:1993.7.

大きさ容量等:128p ; 30cm

[会期:1993.7.24~1993.8.29]

目次

  • ごあいさつ pp.5.
  • 目次 pp.7.
  • 凡例 pp.8.
  • [一]跳梁する妖怪たち pp.9-64.
  • 湯本豪一「描かれた妖怪たち」 pp.10-11.
  • 辻惟雄「日本絵画に見る妖怪」 pp.60-64.
  • [二]異界との交流 pp.65-96.
  • 細萱敦「異界に挑む作家たち―水木しげる河童の三平」を中心に」 pp.73-74.
  • 水木しげる「なぜ妖怪画を描くか」 pp.83-86.
  • 湯本豪一「江戸のジャーナリズムと妖怪 pp.87-88.
  • [三]現代と妖怪 pp.97-.
  • 濱崎好治「現代の妖怪を求めて―「グロッタの黎明」」pp.98-100.
  • 宮田登「都市の怪異」 pp.102-106.
  • 中島渉「恐怖が物質化すると妖怪になる」 pp.107-110.
  • 立木祥一郎「怪猫のイコン」 pp.112-113.
  • 出品目録 pp.115-124.
  • 上映映画作品 pp.125.
  • 出品者・協力者・写真提供一覧 pp.126-127.
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